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ギデオン・サンドバックって誰?

 2012-04-24
ギデオン・サンドバックは1880年生まれ。現代の衣類などの留め具に使われているファスナーの原型をつくった人物といわれている。そもそもファスナーは1891年、ホイットコム・ジャドソンが靴ひもを結ぶ手間を軽減する目的として製作したものが起源といわれている。1913年にギデオン・サンドバックが改良を加え、より実用性の高いものとなった。1921年にはBFグッドリッチ社がジッパーという名称でオーバーシューズに取り入れたことが、ファスナーをジッパーと呼ぶことにつながっている。1954年死去。
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はじめての海外旅行の注意点:盗難リスクを減らす

 2011-12-12
海外旅行で気をつけたいのは盗難のリスクです。できるだけ現金を持ち歩かないことがポイントです。そのためにクレジットカードやトラベラーズチェック(旅行用小切手)が必要になってきます。

トラベラーズチェックには紛失・盗難の場合にも再発行してくれるというメリットがあります。クレジットカードには海外旅行傷害保険がついており、海外での病気やケガしたときに安心です。




中国メディアがベトナム政府に対して警告

 2011-06-16
2011年6月14日、中国の国営新華社通信(電子版)は、南シナ海問題において中国は被害者だとした上で、ベトナムに対して「中国は耐えに耐えた。これ以上耐えられない状態に追い込むな」と警告しました。

ただ、その主張の内容は一方的というか自分たちの行為を棚に上げて被害者ぶっているという感じを受けました。領土問題は国家のエゴの対立ですから、ベトナム側の主張や反論も聞きたいですね。

ベトナムはかつてベトナム戦争で大国アメリカに事実上勝利した国ですから、中国相手に腰が退けることは無いと思います。だから一番戦争したくないのは中国自身かもしれません。

もし、戦争状態になったらアメリカの介入は免れないし、東南アジア各国も中国に対して反発するでしょうからね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110616-00000004-rcdc-cn

「2012年終末説」信者が南フランスの村して不動産価値が上昇!

 2011-06-16
オカルト集団の集結さえ商売や投機のネタになるんですね。資本主義恐るべし!

事の発端は2012年に世界が終わると信じる人たちが、フランス南部にある人口わずか200人の小さな村ビュガラッシュを安全な「聖地」とあがめ、終末から逃れるために続々と詰めかけたことがきっかけのようです。

結果、村周辺の不動産価格が上昇しただけでなく、金融詐欺やマインドコントロールの標的にしようと怪しげな連中が集まってきているようです。

なんともまあ迷惑千万なことです。村の人たちにとってはたまったものではありません。フランス政府も事態を憂慮して警戒を強めているということですが、古代マヤ文明の暦を基に割り出された「滅亡の日」とされる2012年12月21日までこの騒動は続きそうです。何も起きなかったらどうするんでしょうね、信者のひとたち?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110616-00000347-reu-int
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