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住宅ローンの金利を下げる方法

 2011-12-13
金利を下げる方法は、現在住宅ローンを組んでいる銀行と金利の引き下げ交渉を置こうなうこと。もうひとつの方法は、住宅ローンの借り換えです。

現在、銀行間での住宅ローンの争奪戦が行われていて金利交渉に応じてくれる銀行が増えているようです。ですから、住宅ローンの借り換えをする前に、他行との金利の比較をするなど情報を収集してから金利交渉に臨むのがいいかもしれません。
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5年10ヶ月以内でも払いすぎた相続税を取り戻せる可能性アリ!

 2011-12-07
払いすぎた相続税は、被相続人の死亡から5年10ヶ月以内でも取り戻せる可能性があるとのことです。1年10ヶ月以内ならより還付される確率が高くなるんだって。更正の請求という手続きが必要なのですが、素人では難しいので相続専門の税理士さんに申告内容を見直してもらい、相続財産が適正に評価されているか調べてもらいましょう!

もし過大に評価されていた場合は、税務署に対して還付請求を行って認められれば、戻ってくるとのことです。

円をドルに安く交換できるFX業者の外貨両替(コンバージョン)・交換サービスとは?

 2011-12-06
外貨両替の手数料は、普通、銀行なら1米ドルあたり片道3円です。たとえば「円をドルに変える」「ドルを円に変える」とき、1ドルあたり3円の手数料が必要です。

もし1000ドルに交換すると手数料が3000円かかることになります。またあまったドルを円に戻すのにまた手数料がかかります。結構、お金がかかりますね。

しかし、手数料をもっと安くできる方法があるのをご存じでしょうか?

ひまわり証券でFX口座を利用した外貨両替(コンバージョン)サービスがあります。

円からドルの両替手数料がなんと20銭!手数料が約90%節約できます。これは助かりますね。

海外旅行に行く人や円高の今のうち米ドルに交換しておきたい人にとってFX業者を利用した外貨両替サービスは必要不可欠です。

こういったサービスはすべてのFX会社では行われていないので公式サイトで外貨両替サービスをしているか確認してから口座を開設しましょう。

海外送金の手数料が安いSBIレミットとは?

 2011-12-06
SBIレミットとは世界約200の国と地域に約25万拠点の取扱店を持つマネーグラム社のネットワークを利用した利便性に優れた国際送金サービスです。

インターネット送金、ファミリマートからのコンビニ送金、ゆうちょ振替払込みカード送金、振込送金とさまざまな送金方法が選べます。

とくに全国のファミリマートから海外送金が出来るようになったのはとても便利ですね。

手数料はフィリピン向けが一番安く、480円~1400円

そして中国、香港、マカオ、台湾、韓国、ブラジル、パキスタン、ベトナム、インドネシア、タイ、マレーシア、インド、ネパール、バングラデシュ、スリランカ、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス、フランス、カナダ向けの場合は880円~1980円となっています。

それ以外の国だと10万円以上になると手数料が4480円となり割高になります。しかし、ほとんどの人は利用しないから問題ないでしょう^^

送金する前にどのくらい手数料がかかるのかシミュレーションで計算できるので安心です。
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