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「2012年終末説」信者が南フランスの村して不動産価値が上昇!

オカルト集団の集結さえ商売や投機のネタになるんですね。資本主義恐るべし!

事の発端は2012年に世界が終わると信じる人たちが、フランス南部にある人口わずか200人の小さな村ビュガラッシュを安全な「聖地」とあがめ、終末から逃れるために続々と詰めかけたことがきっかけのようです。

結果、村周辺の不動産価格が上昇しただけでなく、金融詐欺やマインドコントロールの標的にしようと怪しげな連中が集まってきているようです。

なんともまあ迷惑千万なことです。村の人たちにとってはたまったものではありません。フランス政府も事態を憂慮して警戒を強めているということですが、古代マヤ文明の暦を基に割り出された「滅亡の日」とされる2012年12月21日までこの騒動は続きそうです。何も起きなかったらどうするんでしょうね、信者のひとたち?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110616-00000347-reu-int

テーマ : 痛いニュース
ジャンル : ニュース

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